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2011年1月 6日 (木)

被害を理解できるまで.2

被害を理解できるまでの音声送信には、少なくとも5,6人が登場していました。

暴言をはく人、なだめる人など役割が分担されていて、ボイスチェンジャーで声を変えているようにも感じました。

その中に4人程会社の人の声が含まれており、被害当初「会社の人がやっているのでは?」と思ったこともありました。

しかし今冷静になって考えると、その本人の前でもその人と同じような(口調も似ている)声が聞こえたり、5年以上付き合いがあってプライベートでも関わりがありどういう人か解っているので、そのような犯罪をやるような人ではないと判断できるのです。

当時は人間不審になって、誰のことも疑いの目で見るようになっていましたが、それが加害者の狙いだったのかもしれません。

以上

この犯罪が良い方向に導かれますように・・・

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コメント

加害者は、被害者のまわりにいる人の声も録音し、機械で似せた音を空間にとばしてきていると思います。ある日、何気なく、仕事関係者と話しをしていた時、内容を加害者が思考送信で、内容をテレパシーで話してきた事がありました。

投稿: 青梅の電磁波攻撃被害者 | 2011年1月30日 (日) 01時04分

コメントありがとうございます。
僕も前の会社の事務所で仕切りの向こう側から父親の声が聞こえたことがありました。
当時はパニック状態で何が何だか解りませんでしたが、録音して声を造っているんですね。
気をつけます。

投稿: blue-sky | 2011年1月30日 (日) 10時48分

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